近藤 さえ子 公式ブログ 小枝日記

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10月28日  

西大和児童館見学

地域の小学校の子ども達と乳幼児のふれあい交流をしていました。
学校を離れ児童館で乳幼児に接する子どもたちは目をきらきらさせていました。保護者も職員も子どもたちも一緒になって楽しい時間を過ごしていました。

10月27日  

中学学芸発表会

地元の中学校のコーラスを聴きに行きました。うちの子どもが通っている学校ではないのですが、知っている子どもたちがたくさんいます。久しぶりに見る子どもたちは少したくましくなり、指揮やピアノにも大活躍です。小学校の時、元気に手を振ってくれた子どもたちは少しはにかみ、照れくさそうに頭を下げてくれます。兄弟がいる保護者の方は、年々迫力の無くなる歌声に不満そうでしたが、私は、大きなステージで、緊張しながら前を向き、歌う子どもたちが愛しくてたまりません。小学校の時、学校に通えなくなった時期があり、皆でどうしたらいいか考えた子どもも、いろいろな家庭の事情のある子どもも、皆、友達に囲まれて楽しく過ごしている姿を見ると、うれしくてたまりません。この子たちの未来が歌のように明るくなるために、大人たちはがんばらなくてはなりません。

10月25日  


この双日殺人事件を社会的な問題にしたいと言ってくださる方がいらっしゃいます。マスコミ関係の方、またこの様な事件が二度と起こらないように自分の後輩達に伝えようという退職された警察の方、いろいろな方が今も近藤家にお見えになっています。そして主人の遺影の横に張ってある紙の、酒井裕、坂本亮、高橋祐介、沢田将基、緒方剛、斉藤揚礼の名前をじっと見て、悲しみをあらわにされていきます。

江古田児童館見学
21年度末に廃止となる江古田児童館を見てきました。職員の方にお話を伺いました。ここは現在のような児童館がなくなっても、地域活動が盛んで地域の力で子育てができそうな場所であることを教えていただきました。行政お仕着せのパターン化された子育て空間ではなく、地域の方々が本当に子どもと一緒になって子育てができるのは素晴らしいことです。けれど、そのような力を持たない地域のほうが多いことも事実です。
現在は、地域と学校それにプラス行政も一緒になって子育てをしています。その行政が入っている場所が児童館です。児童館の職員が身体を張って自分達を守ってくれる、一緒になって遊んでくれる、そんな児童館が子どもたちは大好きです。

確かに古い児童館で、今後建替えは必要になってきます。立て替えのお金がないから、学校から児童館までの移動が危ないから、児童館の職員でなくても地域の人がいるから、そんな安易な考えで、学校に児童舘を入れてしまっていいのでしょうか?

地元の子どもたちが中高生になった時、ちょっと不良になっても人を傷つけたりしないのは、子どもの頃から自分のことを心から心配してくれる大人がいたから、生活の中で、してはいけないことを教えてくれた大人がいたから、そんな子どもの心を支える大人の存在が大きいと私は思います。まさに児童館の職員は、親にも止められない少年たちの非行を止めることのできる大切な存在なのです。この大事な「よその大人」の存在は、財政難から消えていこうとしています。

では、行政のやる仕事とは何なのでしょう?たくさんの子育てのプランを作り、区役所でパンフレットを作り、対話集会で区民の意見を聞き、「区は子育てを応援します」と宣伝することですか、そんな外から眺めて意見する子育ては、現在育っている子どもたちにとって、何の意味も持ちません。児童館で子どもたちと遊んでくれる、守ってくれる職員の応援にははるかにかないません。少子化で核家族の今だからこそ、身体を張って自分たちと向き合ってくれる大人の存在を保護者も子どもも求めているのではないでしょうか?
 

10月24日  

今日で9月21日から始まった第3回定例会が終わりました。
今回私は決算の総括質疑で「公共スペースの有効活用」と「学力にかかわる調査について」を質問しました。

「公共スペースの有効活用」では、「行政には土地に対するコスト意識がかけていることを指摘し、財政的に大変厳しい中野区が益々高齢化していく職員体制の下、どんなサービスを区民にしていくのか?どんな小さな政府を作っていくのか」と言う事を質問しました。
 
「学力にかかわる調査について」は、「区の予算1000万円以上を使って行った小中学校対象の学力にかかわる調査が、その結果を基に、次のスッテップがセットされていなければ、子どもが出来が悪いことだけがわかっても調査の意味がない。さまざまな課題を負わされて忙しい教師に、子どもの学力向上のために向き合える余裕の時間を持たせるべきではないか」と言う主旨の質問をしました。一言で表せば簡単な質問なのですが、事前に多くの人からご意見をいただきました。その多くは「できなかったところを補わなければ、自分の子どもができないことだけがわかっただけで意味がない」と言うものでした。行った施策に成果が伴う予算の使い方をしていきたいと皆が思っています。このことを踏まえて質問しました。ご協力を頂いた皆さんどうもありがとうございました。

議会での質問をつくり、毎日の議会、委員会に出席し、裁判の意見陳述をつくり、法廷で発言し、2週間に1度はある裁判を傍聴し、その他、主人の関係で片付けなくてはならない事務をこなした日々、日記を書く時間もありませんでした。どうして被害者はこんなにも忙しく、つらく、次から次にやることに終われる日々を送らなくてはならないのでしょうか?

10月21日  

 双日㈱商権裁判の事務を担当させられたことで、元の上司に恨まれ、殺されてしまった主人の刑事裁判の論告求刑がありました。一週間前の殺人罪3人(酒井裕、坂本亮、高橋祐介)に続き、今回は「逮捕監禁致死罪」の沢田将基、緒方剛、斉藤揚礼に対する検事の論告求刑です。
検事は「自己中心的で情状の余地はない」として、3人に次のように求刑しました。

沢田将基 懲役9年
緒方剛  懲役7年
斉藤揚礼 懲役7年

沢田はこの逮捕監禁の実行犯である坂本から仲間集めを依頼され、報酬をもらい、緒方、齋藤を犯罪に誘い込み、リーダーとして積極的に犯罪を手伝ったため、最も重い罪となりました。
緒方、齋藤に対しては、断ることは充分出来た犯罪に報酬欲しさに安易に加担し、拉致監禁された被害者が死んでしまう事を充分理解していながら放置し、その後真摯な反省の態度は認められないという論告でした。

彼ら3人は「殺人になる」ことを知らされていなかった、主人が死んだ時、すでに報酬(1人10万円)をもらって帰ってしまい、その場にいなかったという理由で「殺人罪」にならないので、この求刑でも一般的には「重い罪」に当たるということです。
私にはどうしても納得できません。

 5人もの体力ある若者が、「先輩に指示されたから」と全く知らない人間に、寄ってたかって襲いかかり、暴行を加え、ガムテープで顔も身体もぐるぐる巻きにし、布団袋に入れた上からさらに布団を巻き付け、かろうじて出た鼻の先だけで苦しい息をする被害者を、「このまま置いたら死んでしまう」と理解しながら、「まあ、後は他のヒトがやるだろう」と放置し、10万円の報酬をもらって帰宅し、その後警察に捕まるまでの1ヶ月間、その報酬を楽しく遊興費に充てていたというのに。現在も反省の態度の見られない、残酷で冷酷な人間としての心を持ち合わせない若者たちが、そんな短い刑で世の中に出て来て、本当にいいのですか。

 論告求刑の後、それぞれの弁護士による弁論がありました。この弁論は、さらに私を不安にさせました。

 沢田の弁護人は「坂本(殺人が起こる事を承知だった)の依頼内容があいまいで、断る段階にいかなかった。被害者は、沢田たちが帰る時には生きていた。もし、酒井が現場にいたらどうなったか(酒井が被害者を連れて行っていれば、彼らに致死罪はつかなかった)」と言いました。 そんな「もし」があるならば、近藤浩は殺されずにすんだ「もし」は数えきれなくあるのです。実際に殺されたのは、主人であって、「もし」沢田が坂本の依頼を断れば、「もし」沢田が仲間集めに失敗すれば、「もし」帰宅時に自主していれば、主人は死なずにすんだのです。全く反省の気持ちがないことを、確認させられた弁論でした。

 緒方の弁護人は「緒方は布団で巻かれた被害者の、頭の部分の布団を、自分の判断で、襟のように広げ、頭が布団に包まれないようにした」ことを強調していました。
つまり、緒方は布団に巻いた時点で、近藤浩がこのままでは死んでしまうことを充分承知だったということです。布団を折広げたなら、なぜ、11メートルも巻かれた顔のガムテープを外してくれなかったのか、死んでしまうとわかっていたなら、なぜ、帰宅時に「大変なことをしてしまった」と自首してくれなかったのか、「死に至る」ことを理解してその場から逃げ、知らん顔をする、充分な「殺人」になるのではないかと思えます。

 斉藤の弁護人は「齋藤は、臓器提供を申し出ている。罪はどのようなものでも認める」と言いながら、「頭のいい(早大理工中退)、運動もできる斉藤が、なぜ、このようなことに加担し、救出の機会がありながらそれができなかったのか、今なお、本人自身が理解できていない」と言いました。
 自分の行いを反省するどころの話ではないのです。齋藤は「なんであんなことしちゃったのかな〜」と自分の行動について考えることもできない人間なのです。

最後に被告3人に裁判官が「何かいうことがありますか」と言った時、沢田と緒方は、一応、近藤浩さんと遺族に申し訳なかったと頭を下げましたが、齋藤は、まさに弁論どおり「話は弁護士が言ってくれた。今回自分のしたことで迷惑をかけた人たちに申し訳なかった」と言いました。彼の言う「迷惑かけたひとたち」とは、自分の家族であり、友人であり、「世間体」であり、決して被害者ではないと思っていることが、よく理解できました。
 見ず知らずの近藤浩を、その腕力にまかせ、げんこつで何度も何度も殴り、弱らせ、拉致し、ガムテープでぐるぐる巻きにし、布団で包み、苦しんで苦しんでいる近藤浩を「このままでは死んでしまう」と理解しながら、放置して逃げ、10万円の報酬を受け取り、遊興費に使い、警察に捕まったら「あ〜あ、見つかっちゃった」と観念した齋藤には、近藤浩に与えた苦痛も被害者遺族が今抱えている苦しみも悲しみも何も理解できないのです。理解できないから謝る事もない。何度も裁判を傍聴して斉藤を見てきましたが、ついに1度も被害者の家族に対して頭を下げることはありませんでした。被害者家族の意見陳述の際も、齋藤は顔色ひとつ変えず、うなだれるでもなく、まっすぐ前を向いて表情を持たなかったと言います。
こんな人間をたった7年の刑期で社会に出していいのでしょうか?長い裁判の間も、被害者の家族に、泣いて頭を下げる気持ちにもなれない人間が7年の刑で社会に出てくるのです。「再犯は無い」と弁護士さんが断言してしまって大丈夫ですか?次に斉藤によって殺される人が出た時、その責任は誰がとるのでしょうか?
被害者に謝らない、人間の命の重さが未だに分からない斉藤を見ていて、勉強はできるかもしれないけれど、やっていいことと悪いことが分からない人間を短い刑期で社会に出してしまっていいのか?と心から恐ろしいと思います。

 何の考えもなしに、アルバイトで犯罪に走る若者を食い止めるには、もっと、もっと、厳しい罰を与える事が必要ではないかと私には思えます。

 緒方は、自分には現在お金が無く償えないが、出所後少しずつでも償っていくと言っていました。10万円欲しさに主人を殺した犯人達には、出所後生活がどんなに苦しくても10万円を主人に対して払い続けてもらいたいと考えています。一般市民が10万円を稼ぐことがどんなに大変なことかを、何も考えないで暮らしてきた若者に真面目にお金を稼ぐことの大変さを経験してもらいたいと思っています。

9月28日の私の意見陳述内容を、28日の日記に添付します。

沢田将基(まさき)、緒方剛(たける)、齋藤揚礼(あきのり)3人の「逮捕監禁致死罪」に対する求刑は、12月21日(水)10時から東京地裁第531法廷で申し渡されます。
人間の感情を全く持ち合わせない、人間の命を何とも思わない、「頭がいい」と言われて育って来た若者の顔を見に来てください。

酒井、坂本、高橋の「殺人罪」の3人に対する判決は、12月16日(金)1時半です。
by kondou-saeko | 2005-10-21 23:52 | Comments(0)

10月20日  

防災対策特別委員会

9月4日の集中豪雨は
中野区全体で床上 765
          床下 459
     小規模事業所 280
  合計1504件 の被害がありました。

災害から区民をどう守るか、新たな情報システムについて、防災訓練のあり方など、各議員から活発な意見がでました。

10月18日  

 第68号陳情 児童館のおよび学童クラブの存続について
 第94号陳情 学童クラブ運営の見直しについて

 10ヵ年計画の改定素案が示され、現在ある児童館から小学校へ遊び場機能が入る児童館の名前と学童クラブ名が示されました。私は子どもたちに学校以外の遊びの場を少しでも多く作ってあげたいと、「子どもたちの遊び場は減らないのか?」と言う点を執拗に質問してきました。
 学童クラブが学校に入ってしまえば、学童の子どもたちは夏休みでも学校に通うことになります。「下流社会」(三浦展著 光文社新書)という本が出たように、すでに日本の家庭はスピードをあげて2極化をし始めています。当然子どもたちの中にも、いろいろな意味での2極化が進んでいます。家族で旅行に出かける友達を横目で見ながら、自分達は夏休みでも毎日学校に行くしかない、自分のいられる場所は学校の他どこにもない、と言う状態になることが、今の子どもたちを見ていて、私はとても心配なのです。

かつて中野区は学校にあった学童クラブを保護者の運動から学校の外に出した経緯があります。「ただいま」と帰れる場である児童館を、再び学校に入れてしまうことが本当に子どもたちの教育にとっていいことなのか?働くお母さんが増える中、新井学童クラブは20人もの待機者が出て、今議会で分室の設置をする条例までできました。
「学童クラブを学校に設置することについては十分な検討を行った上で決定してください」と言うこの陳情に、私は継続審査を希望しましたが、反対多数で否決されました。

10月17日  

常任委員会

第18号陳情 
高齢者の健康と生きがい増進に資する高齢者農園事業の拡充について

第48号陳情 
中野区在住の私立・国立小中学校就学者等への情報提供などについて
2つの継続審査になっていた陳情の審査をしました。

第18号陳情の主旨は
高齢者農園の安定的運営と利用拡大に向け区未利用地を高齢者農園として開放してください。と言うものです。
会社を退職後、身近な所で農業をしたいと言う意見をよく耳にします。土に親しみ身体を動かすことは、介護予防の観点からも、とてもいい事だと思います。
「使われていない土地、使う予定のない土地の検討を行い、高齢者の健康づくりのために場所の提供はできないものか」と私は質問しました。健康マシーンなどを使っての介護予防に乗り出そうとしている行政に対して、わざわざマシーンを購入しなくても、自然に身体を動かす高齢者農園の存在の大切さを訴えました。
都心の中野区は土地代も高く、新たに広い畑を作ってくださいというのは難しいと思います。学校の中で子ども達がやっている野菜作りを拡大して、高齢者が先生となり、世代を超えて農業を楽しんだり、子どもが遊んでいない公園の1画を畑にしたり、今あるスペースの有効利用で高齢者の健康づくりのための居場所は増えると思います。
今回も継続審査になってしまい、陳情に来ていた高齢者はまた次回の委員会も傍聴しなくてはならなくなり、進まない議論にがっかりされていました。


第48号陳情の主旨は
1、区内在住で中野区立小・中学校以外に通学する児童、生徒を把握する部署を設け、区立に通う児童、生徒と同じ情報サービスを提供してください。
2、国と都に対し、私立小、中学校就学者に対する教育費助成の制度化を求める意見書を提出してください。と言うものです。

 現在、区役所には私立の小中学校に通っている子どもを管轄する部署がありません。公立以外に通う子どもたちには、地域活動等の情報も来ないので、私立小中学校に通う子どもにも公立と同じ情報を提供し、教育費の助成を制度化してくださいというものです。
 私学に子どもを通わせる親が、公立の小中学校に通う子どもたちと同じように情報が欲しいと言う思いはよくわかります。また、必ずしも富裕層だけが私学に進学するわけではなく、それぞれの子どもにあった教育を求め、私学に行かせている家庭もあります。当然私学に行けばお金がかかり、親が払っている税金に見合う助成が欲しいと言う気持ちもよく分かります。
この陳情者は、現在ご自分のお子さんがもう小中学生でもないのに、子どもを私学に通わせた経験から、私学に子どもを通わせているお母さん達の教育費の負担を少しでも軽くしたいとの声を代弁してくださったのです。行政にとても大きなテーマを投げかけてくれました。
私の周りには子どもに中学受験をさせ、私立中学に通わせている保護者の方がたくさんいます。私学を選ぶ気持ちは皆さんと話している中でよく分かります。しかし、地元には誰にでも行ける公立小中学校があり、ここできちんとした教育の最低保障をすることが自治体の責務であり、「公教育を充実させたい」と私は毎回の議会での質問に「公教育の充実」をテーマにして質問をしてきました。

教育費にお金がかかることを理由に2人目のお子さんを作らない方も多いと聞きます。これ以上の少子化を食い止めるためにも、教育にお金がかからない社会にすることに取り組むべきだと思います。
中野区はこれから1校に50億円もの改築費をかけ、小中学校を建て替えていきます。この校舎の建て替え需要が財政難の中野区の財源をより大きく圧迫していきます。

建物をよくしたから、教育費はソフトに回らないということがないように、公立義務教育の内容を充実して行かなければ、今後、益々私立の小中学校に義務教育の段階で入れる保護者が増え、立派な建物になった公立学校に行く子どもはますます減り、公教育の存続自体が問題になっていくと思います。
今の時点でこの陳情に賛成することはできませんでしたが、中野区に住む小中学生を持つ家庭をどう支えていくか。保護者が行政に何を求めているか、この陳情が行政に投げかけている意味を区は真摯に受け止める必要があると思いました。

10月16日  

地域のご年配の方が3人いらっしゃいました。医者のこと。老人会のこと。ゴミのこと。子育てのこと。高齢者家庭を狙ったオレオレ詐欺の体験談などいろいろな話をしました。でも1番の関心ごとはやはり「双日㈱商権裁判殺人事件」です。

酒井裕、坂本亮、高橋祐介、沢田将基、緒方剛、斉藤揚礼の中には良い学歴をもっている人もいるのに、人の命の大事さに気づかない愚かさを悲しみ、怒り、泣いていました。坂本たちのような悪いことをしても平気な今の若者たちは、本当に軽い気持ちで人を殺してしまうのですから、オレオレ詐欺など、何でもないことなのでしょう。

金をもらって犯罪を行う「犯罪アルバイト」の罰をどこまでも重くしなくては、短絡的に犯罪に走る若者は減りません。

10月15日  

野方まつり

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