近藤 さえ子 公式ブログ 小枝日記

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7月31日  



 第9回野方映画村


 野方区民ホールで今年も映画村を開催しました。
毎年、地元の町会連合会が出資し、町会、地域育成団体、PTA、児童館運営協議会などの代表が実行委員会を作り、区民に映画を無料でサービスする夏の行事です。私も以前、実行委員としてお手伝いしました。
今年の上演した3本の映画の中の1本は、木村拓哉主演の「武士の一分」でした。会場は入りきれない人で、1回の上演では入りきらず、整理券を配り2回の上映にしました。新しい映画は借りる値段が高いので、どうして人気作品が借りられたのかを調べてみますと、運よく割合安値であったことと、「平成19年度東京都地域の底力再生事業助成金」と言う助成金を貰ったので、その事業として行われたということでした。
「平成19年度東京都地域の底力再生事業」と言うのは、東京都が地域住民の「地域力」の再生のために、補助しているものです。映画を見た方からは、「また私たちが見たい映画をこのように地域で、無料で見れると良いですね。」とお言葉を頂きました。皆さんが喜ぶ事業が区民の力でできることはとてもいいことです。そして地域力の再生の理想としては、この喜んでくださった方々が、「私たちも何か地域でできることはないか」・・・と繋がっていくことが次の課題です。いつも楽しいイベントどまりで、輪が広がらないことが残念です。官から民へ、皆さんの力で・・と行政が地域に仕事を下ろしてくる中での、東京都の助成事業です。「キム拓がタダで見られた」と喜んでばかりもいられないようです。

7月30日  



友愛クラブ女性部総会


 中野区では、区民委員会が老人クラブの活動について所管しています。それは、老人クラブの活動を、公益活動であると分類をしているからです。中野区の老人クラブは連合会を作り、その活動は1960年に遡ります。まさに、元祖NPOと言ってもよいでしょう。今日はその老人クラブ友愛クラブの女性の皆さんの集まりに招待していただきました。

午前中台風の影響で大雨だったのにも関わらず、元気なお年寄りの女性がゼロホールの小ホールに大勢集まりました。区民委員会委員長が所用で欠席だったので、副委員長の私が大勢の先輩女性の前で挨拶をさせていただきました。大変緊張しました。後半には東京医科歯科大学名誉教授の藤田紘一郎先生の「水」のお話がありました。先生のお話に、友愛クラブの皆さんは、大きな声で笑い、話の途中で「私たちは何を飲んだら長生きできるのですか?」等、大きな声で質問していました。ホール全体に笑い声が響いていました。

中野区を支えてきた先輩女性のたくましさをつくづく感じる会でした。藤田先生は、発展途上国の、川をトイレにしているようなところに長く住んで「水」の研究を続けているそうですが、発展途上国の飲み水、洗濯、トイレを同じ川でしている話をすると、皆さん必ず「汚―い!」と言いますが、そこでは、親を殺したり、子どもを殺したりすることは全くないそうです。綺麗好きな日本人がどうして人を殺してしまうのでしょうね、とおっしゃっていました。とても興味深いお話でした。
  

7月24日  



東京ミッドタウン 

私は現在、「交通対策・中野駅周辺まちづくり特別委員会」に所属しています。
 港区は防衛庁檜町庁舎等用地に、民間の活力による「東京ミッドタウン」と言う、公園、都心型住宅、商業機能、文化機能を持つ都市を造りました。これは、現在中野区で進めている、中野駅周辺の街づくりと警察大学跡地の計画に参考になるのではないかと考え、東京ミッドタウンの都市計画について港区役所に説明を聞きに行きました。今日は、私と同室で無所属の林ますみさんと板橋区の区議会議員と3人で案内していただきました。ミッドタウンの中も実際に歩き、地下道などの説明もしていただきました。港区役所からミッドタウンまでは、区役所のハイブリット車に載せていただきました。
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 東京ミッドタウンは1つの企業が防衛庁跡地をすべて買い上げた状態なので、その区域にある区立桧町公園も一体化し、管理はミッドタウンのオーナー会社がすべて引き受け、民間企業が公園も管理をしています。
 防衛庁の敷地にあった見事な約140本の桜も植え替え、春には新しい街に花を添えています。極力緑を無くさない、文化的場所になる、そんな街作りを心がけたそうです。
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 ミッドタウンの中は民間企業の敷地ですが、一般の人が通る道路や信号を作り、ミッドタウンを利用しない人の足をも妨害しない取り組みも実現しました。ミッドタウンを作るにあたって、行政も、企業もお互いが譲り合い、良い関係を作って進んでいったように思えます。また六本木に暮らす人たちは、「自分たちがこれから過ごす街は決して下品にしたくない」という強いメッセージを持ち区にも働きかけていることが感じられました。また、国、東京都、港区の協議も、きちんとなされ、東京都の力がかなり大きかったことが分かりました。街づくりは、現在が良いからと言ってその先何十年後にはどうなるかはわかりません。しかし、六本木ヒルズ、ミッドタウンと大きな事業に2つ成功した区の職員は堂々としていました。
 港区は人口18万5千人で、今年度一般会計1千億円です。一方、中野区の人口は30万人で、今年度一般会計は985億円です。数字で見てもその差は歴然としていますが、それ以上に感じたのは経済格差、ミッドタウン内のマンションはすべて賃貸で、高い部屋の家賃は月300万円だそうです。街づくりの成功例に感心し、あまりの裕福層の人たちの存在に驚き、さあ中野区はどんなイメージで中野駅周辺を考えて行くのか、考えながら帰って来ました。
 
 監査委員の勉強会

 毎月第4週目の水曜日に様々なことをテーマに勉強をされている区民の方の勉強会に出席しました。今回は監査委員についてです。
 今6月の議会で中野区の監査委員が決まりました。長いこと中野区で働いていた方が定年を前に監査委員になりました。現在区の監査委員は外部から1人(税理士)、区議会議員から自民党1人と公明党1人で、そして残りのもう1人が決まりました。現在区は職員の数を削減しているところなのですから、定年後や定年目前の職員が副区長や監査委員のような区の重役に付き定年を延ばすことに、私は賛成できないと考えています。また、監査委員は、できれば行政とは全く関係ない方が良いと思い、議会で反対票を投じました。その時の議会で反対は3人の議員だけでした。
 
 今回、監査の仕事とその仕組みを知るために、この会に参加しました。
 監査委員制度は地方自治法で決まっています。人口25万人以上の区市では4人です。識見を有する2名の監査委員のうち1名は常勤監査員で、任期は4年です。今回定年1年前に監査委員になった委員は定年が3年延びることになります。
 仕事の内容の説明があり、ほとんど残業などは無いと言うことでした。そこで私は、歯科医師会が何年にもわたって区からの委託金の残金を返さずに2000万円以上のお金が不明金として歯科医師会にプールされていた事案を上げて、「このような件は監査ではわからないのですか」と質問をしました。すると、それはわからないのだそうです。
 この歯科医師会の2000万円超のプール金は毎年、毎年見落とされて溜まった金額です。予算・決算に対しほぼ100%賛成の与党議員2人と、その予算・決算を提出する側の行政の職員が監査委員長であるということは、監査というチェック機構が発揮できていないのではないか思います。他の区で、外部の人間を雇ってみたが、高給を払うほど仕事がなかったので、外部からの雇用を辞めた区もあると言うのです。
 私は外部監査の方が、チェック機構として有効であると考えてきましたが、どうも今日の説明を聞くと、誰が監査委員になっても、裏金的な不祥事などはチェックできない仕組みになっているようです。条例や議案、人事等すべてが行政の職員と与党議員の賛成で決定するので、自分たちがチェックを受ける仕組みにはならないのだと感じます。他に出席されていた区民の方も、監査制度そのものに呆れていました。
 

7月22日  


 
朝、土曜日に使った学校の校庭の花火の片づけをしました。これまでは毎年、子ども会でスイカ割りもやっていたので、スイカの種や皮がたくさん落ちていたのですが、今年はスイカ割りがなかった分、片付けは楽でした。児童館の職員も花火の当日、落ちている花火を拾ってくださったので、助かりました。子どもたちを見守る大人たちがたくさんいることは素晴しいことです。やはり児童館の職員が減っていくことは悲しい気持ちです。


高校面談


現在、上の子どもは私立の高校に通っています。今日の面談は、私立と公立の学校の違いを大きく感じるものでした。学校によって様々でしょうが、3つの公立校と1つの私立校に2人の子どもを通わせた私自身の経験と、子育て中の多くの母親たちの話を参考に考えると、私立校では子どもが伸びていくことを応援してくれる姿勢を感じます。それが各教師の1番の仕事と受け止めているように感じます。

まず、面接の時間です。私の前の方は1時間前からやっていると言うので驚きました。私自身、夕方から別の用事があり、間に合うか、と一瞬心配になりましたが、高校の先生と時間をかけてお話ができるのは、嬉しいことでした。公立の中学校の面談は、せいぜい15分です。
この高校では全教科を通じて赤点49点以下の生徒には強制的に補習があります。勉強に関して、うちの子どもが今までより少し英語の成績がよかったことを話すと、「もっと伸ばせるので、がんばりましょう」と言って、先生は夏休みに一緒に取り組む姿勢を見せてくださいました。自分の担当教科ができるようになることがうれしくてたまらないというご様子でした。自分の教科でおちこぼれを出すことは先生にとっても大変なことなのです。
また、日頃の子どもの生活の様子をよく見ていてくださり、クラスの中での発言の1つ1つを褒めてくださいました。

「子どものことをよく見て欲しい、子どもの学びたい気持ちに寄り添って欲しい」私がいつも公教育の充実を目指す中で要求することが、私立ではできて、なぜ、公立の学校では難しいのでしょうか。これは1教師、1学校の問題ではありません。
公立学校でも多くの素敵な先生が、それぞれ教育の理想を持ってハードな仕事をこなしています。しかし、子どもたちの勉強や運動が遅れてしまった時、そこに手をさし伸ばすのは自分の仕事ではないというのが大方の公立学校の先生の認識です。塾や習い事を手配し、なんとかしなくてはと関心を注げる親がいる子どもたちは「なんとか」なりますが、それ以外の子どもは毎日学校に行っていても、1度わからなくなった教科は、もうあきらめるしかないと思っている状態なのだと思います。これが教育格差です。
再三に渡り、私は議会で発言していますが、公立の小中学校の教師の仕事をシンプルにし、子どもたちときちんと向き合う時間を多く確保してもらいたい、少子化で1教室の子ども数が少なくなっても、先生が時間をかけてそれぞれの子どもを見ないのでは何の意味もない、と切に感じます。


夕方から、介護保険の勉強会


23区の無所属の議員が千代田区役所に集まり、介護保険の勉強会がありました。
千代田区役所は新しくなり、セキュリテイ設備が整いました。防犯には良いのでしょうが、夕方からは、外部の人はエレベーターに乗っても決まった階しか下りることができません。トイレもセキュリテイカードが必要です。千代田区役所の関係者にお供していただかないとトイレにも行けない状態です。千代田区の議員の方は、ばらばらに来る他区の議員をその都度エレベーターで下まで迎えに行き、要望ごとにトイレの送り迎えをし、入った人数を数え、皆一緒に出て帰りました。安全とはこのように不便なものなのでしょう。
 
 「改正介護保険制度の問題と社会保障制度に関する説明会」と言うテーマで金喜英(キム・ソンヨン)さんのお話を伺いました。介護保険の問題を厚生省の資料に当てはめ考え、介護の現場とのギャップ等が出る理由など説明してくださいました。
改正された介護保険制度では、介護予防に力を入れ、家事サービスが減ったため、現場の高齢者からはかなり不満が出ています。それらは、すべて計算式に元づく、「持続可能な保険制度」のためであること、その式をあみ出した厚生労働省のお役人の頭の良さなど、介護保険を制度維持の観点から話してくれました。
サービスを受ける高齢者の立場で介護保険と向き合ってきた私にとっては、「お金の計算のためにこういう制度になったから、それに合わせて行く」と言われてしまったようで、絶望的な気持ちになりました。結局、役人の論理ではなく、現場の状況が制度に反映できる政治環境を作ることしかないように思えます。

7月21日  



児童館運営協議会

「自分たちは無償で子どもたちの育成活動に取り組んでいる。みんなそれぞれ仕事を持ちながらのボランティア活動は大変である。お金を貰って働いている職員はもっとがんばって欲しい」という主旨の意見がでました。
 これに対し私は、「子育ての現場の職員を減らし、区民の自治力でやっていくことは、区が決めた方向であり(基本構想に制定)、それを多くの区民が賛成したのだから、実際には職員の仕事以上のことを地域の方が担うことがあって、貰う金額が異なっても、それは仕方がないことではないか。職員は区の方針に忠実に従うだけなので、職員個人に言う問題ではないのではないか」と意見を述べました。


児童館縁日、花火大会

 先週台風で中止になった児童館の縁日、子ども会の花火大会が夕方から行われました。
私は双方の受付をしました。延期になったのにも関わらず、子どもたちが大勢参加しました。縁日の段階でたくさんの人が入場したので、花火はもっと増えると予測し、6本入りの花火を200組用意していた束を崩して、急遽、4本入り300組に変える作業をしました。子ども会のお母さんたちはそれぞれ縁日の担当に付いているので、娘の友達の高校生や小学校のPTAのママたちに手伝ってもらいました。おかげさまで、花火大会が始まってからはスムーズに花火を渡すことができました。せっかく花火を楽しみに来る子どもたちに、数量不足で手持ち花火が渡らないことがないように、毎年かなり気を使っているのですが、人数の把握は難しいのです。もし今週も雨で花火が中止になってしまえば、大量に購入した花火の始末に頭を悩ますところでした。
今年は乳幼児から高校生まで351人、大人が215人参加しました。今日の午前中に議論があったように、児童館運営協議会などでは、それぞれの立場で熱心に語ったりもしますが、それらはすべて、子どもたちの喜ぶ顔を見たいがためです。小学校の校庭を埋めた、夜空の花火を見上げる子どもたちはみんな笑顔でした。子ども縁日と花火大会の成功は、まさに「地域力」、皆さんの協力の賜物です。


 

7月20日  



アメリカカンザイシロアリの発生を抑える対策などを聞くため、保健所にいきました。

7月19日  



 中学校三者面談

7月18日  



交通対策・中野駅周辺まちづくり特別委員会
中野駅周辺のまちづくり・産業振興について

「中野駅地区整備計画案作成のための調査・検討」概要書を見ながら説明を聞きました。中野駅乗車人員の推移、駅前広場利用交通などの各種データに基づき、中野駅周辺をどのように整備するかと言う案がA案・B案・C案と詳しく書かれている整備計画案です。この調査委託に区の税金1102万円が使われています。また「中野駅南口地区およびその周辺のまちの将来像とまちづくりの方針・方向性に係る調査・検討」概要版と言う資料についても説明を受けました。この資料を作成するのにも調査会社に委託し945万円が使われています。

どちらの資料を見ても、JRの駅舎がどうかわるのかに全く触れていないので、私は、「中野駅前の整備を考える時、まずは駅を中心にどういう街にしていくのかの検討がなされていくべきで、駅がどうなっていくのか、JRとの協議をなくして、街づくりの絵を眺めているのは不思議ではないか」と言う主旨の質問をしました。そして整備計画案を作るために民間業者に北と南、両方で2000万円もの調査費を払う前に、JRや国や都との予算の配分、JRの駅舎をどうするのか等協議を持つべきであると思い、まずはJRとの協議をすることを要望しました。

中野区では、これまでも中野駅周辺の計画を民間業者に委託し、たくさんの調査費を払っては、計画倒れになってきました。パンフレットを作り、議員と職員で眺めて勉強しているだけで、整備が進まないのでは、まさに絵に描いた餅です。あまりにも高価な餅です。JR、国、都等関係機関との協議体を持つことを多くの議員が質問し、実行性のある日程の提示を求めていました。この計画案に示されているような3層構想(歩行者広場、駐輪場、駐車場)の中野駅の周辺の整備が始まれば、100億円単位の税金が必要となり、莫大な借金も同時に始まります。

7月17日  

 
アメリカカンザイシロアリ

 2、3日前に区民の方から、「アメリカカンザイシロアリ」の被害についてお電話を頂きました。このシロアリの特徴は、名前のとおり乾燥した木材を食い荒らすことだそうです。15年くらい前にアメリカから家具などについて持ちこまれたのではないかと言われています。アメリカカンザイシロアリに詳しい駆除会社に対策等のお話を伺いに行ってきました。

先日テレビでも放映されたそうですが、通常のシロアリほど繁殖力はないものの、中野区では被害がじわじわと広がっているそうです。被害を少なく食い止めるには早期発見がすべてだそうです。被害が大きくなって家を建て替えなければならなくなったお宅もあるそうです。天井からぱらぱら糞が落ちて来る、羽アリが発生する、などの変調を見逃さないようにとのことです。ただし、普通のシロアリと違うので、シロアリの糞だとは気がつかないで、被害を大きくしてしまうお宅もあるそうです。今後保健所とも相談の上、被害の発生を食い止めなければなりません。

7月16日  

 

 毎年友人がグループで個展を開いています。今回は息子を連れて見に行きました。
昨年は友人のお嬢さんの作品も展示されましたが、今年はご主人も作品も展示されていました。家族みんなが、それぞれの思いで作った作品ですが、どの作品も愛と命の素晴しさを見る人たちに語りかけていました。

 帰りに息子が水族館に行きたいというのでサンシャイン国際水族館に行きました。土日が台風のせいでしょうか、館内は子ども連れの家族、カップル、ですごい人ごみでした。水族館の屋外部分にいる日本には数等しかいないミナミコアリクイがお昼寝中であったのが残念でしたが、息子は自分の好きな魚と動物が見ることができて喜んでいました。

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