近藤 さえ子 公式ブログ 小枝日記

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中野区議会第2回定例会  



中野区議会第2回定例会

会期 6月3日~6月16日

◆6月5日 近藤さえ子は一般質問を行います。
 6月5日(金)午後4時頃
 それ以前の質問によって、時間は前後します。
 今回、中野ケーブルテレビの放送もあります。

 内容
 1.犯罪被害者等基本条例について
 2.ごみの有料化の前にすべきことについて
  (1)不法投棄対策について
  (2)その他
 3.その他



中野区議会臨時会


会期 5月25日~29日

5月27日  



 大阪府摂津市 犯罪被害者相談員 来訪


 大阪府摂津市は、犯罪被害者支援で、全国的にも最先端の取組みをしている自治体です。「被害者参加制度で法廷に参加するために犯罪被害者に旅費を出す」と言う全国初の素晴らしい施策もあり、マスコミにも大きく取りあげられました。被害者支援の取組みを詳しく教えていただこうと、先日電話で問い合わせをしたところ、本日、担当の方が、内閣府の会議に出席される前に、と多忙の時間を割いて私の所に寄ってくださいました。
いろいろなことをお聞きして、私が最も強く感じたことは、職員がやりがいを持って仕事をしていると言う事でした。「次々と良いアイデアが出て、今後は支援の輪を、さらに全国に広げていきたい」と話されていました。職員が目をキラキラ光らせて仕事に取り組める自治体は、きっと首長も組織も素晴しいところなのでしょうと羨ましく思いました。


この摂津市の最新の情報を、同じく犯罪被害者等支援の窓口を持つ中野区の職員も一緒に聞きませんかと、数日前に私は職員に提案しました。しかし、中野区の課長職の職員は、職務命令以外のことはする必要がないし、できないと言う返事でした。内閣府でも国をあげて取り組んでいる取組みであり、全国の自治体からも多くの問い合わせがある摂津市の情報を、先方から尋ねて来て聞かせていただける絶好のチャンスだったのに、話も聴かない、勉強する必要もないと、考える中野区の課長級の職員の体質は、残念でなりません。これは職員個人が悪いのではなく、中野区が全国的にも飛びぬけて「遅れた」自治体の体質なのだろうと情けなく思いました。

この数ヶ月、私は、とても楽しそうに仕事をしている様々な自治体の職員に何人もお会いする機会がありました。自治体の裁量でできることがたくさんあります。例えば、まちづくり、介護保険、犯罪被害者等支援など、それら、決して「楽しい内容」ではないかもしれない仕事を、担当の職員が権限と責任を持って、のびのびと取組んでいる姿をたくさん目にして、このような取組みができる自治体は本当に素晴しいと思い、それぞれの「長」の度量の大きさを見る思いでした。

一方、今の中野区と言えば、「目立った事をして区長に怒鳴られるぐらいなら、何もしない方が良い」と考える体質です。気の毒に、上層部に怒られて心の病になってしまった職員もいるそうです。「自分たちが無事に退職出来るように、おとなしく目の前の仕事をこなしている」と言う話も聞きます。

「中野区は何にもしてくれない。ひどいね」と区民によく言われますが、中野区の職員が本当に区民のためにのびのびと責任を持った取組みができる環境を作ることにも、区民の皆さんのお力を借りることが必要かもしれません。

5月26日  



 自宅の手すり工事

 昨年の12月、父が転倒をし、大腿骨骨折してしまいました。現在は退院し、リハビリに通いながら家で過ごしていますが、杖にたよらなくては歩けない状況です。自宅の玄関等、段差のある所に、手すりが必要となったので、介護保険を利用した住宅改修工事を大工さんにお願いすることにしました。そのためには、大工さんが区役所に書類を取りに行ったり、手続きのために必要写真と書類を準備したりと各種の手間がかかります。我が家の場合は、家を建てた大工さんにお願いしたため、遠方から車で1時間ぐらいかけてやって来ます。様々な手間のために何度もいらしていただくのが申し訳ない思いがしています。また、年配の大工さんは、パソコンが得意ではありません。行政に出す書類は手書きではまずいそうで、臨時にパソコン入力をしてくれる事務のアルバイト代を払うそうです。
例えば、手スリ1本に3000円の手間賃×5本としても、何日もの時間をかけ、ガソリン代使い、おまけに事務アルバイトまで雇い、では、ほとんど儲からない仕事になります。
それでも大工さんは「仕事があるだけで、仕方がないですよ」とおっしゃっていました。
また、それだけではなく、手すりが必要な高齢者は、まだまだ自分がしっかり歩けるつもりでいるので、大工さんに遠慮をしたりします。結局、両者の中に入って家族が手配を進めなくてはなりません。高齢者に係わる行政の手続きの簡素化が必要であることを、ここでも強く感じました。
 
 高齢者問題、インフルエンザ予防のため修学旅行の中止、マンション等開発問題、古い家の取り壊しによるネズミの侵入問題、犯罪に関するさまざまな問題、等、毎日取組まなくてはならない多くの問題を抱えている私を見て、我が家の娘は、「今の社会問題がこんなに自分のこととして振りかかっている議員って言うのもすごいよね」と驚いていました。本当にあらゆる社会問題の「現場」に身を置いて、私は、日々の生活に厳しさを感じています。どうにか行政にこの声を届け、ますますの少子化、高齢化、格差社会に対し、何か一つでも解決策を!と提案しているところですが、まだまだ力不足で、「自分は大丈夫。我が家には関係ない」と考える余裕のある大くの区民の心に響くところまでは行きません。
 

5月25日  



 第1回 中野区議会臨時会

議長選挙、副議長選挙、常任委員会の選任、特別委員会の調査事項等の変更など、新しい議会構成が決まりました。
議長は自民党伊藤正信氏、副議長は公明党江口済三郎氏です。

2人の監査委員も決まりました。監査委員も自民党と公明党の議員に決まりました。
私が始めて議員になった6年前、監査委員は共産党と民主クラブの議員でした。それ以前も、自公両党以外の議員も監査委員になっていたそうです。
しかし近年、監査委員は議長・副議長と同じ政党の議員が選ばれています。そもそも監査委員というのは、議会から推薦された議員の中から区長が選任し、それに議会が同意すると法律で決まっています。行政をチェックするための監査委員ですから、与党ばかりではなく、野党議員や他の議員など様々な立場の議員が行政をチェックできる配慮があってもよいと私は考えます。他の自治体では、監査委員は、議長と副議長と違う会派から出ることがあたりまえのようなところもあります。区長が自公両党以外を監査委員からはずしてしまった提案に、私は賛成出来ずに退席をしました。他に無所属の議員2名と共産党が反対をしました。退席は40人中私1人だけでした。

今回の議長・副議長・監査・委員会の人事は、交渉団体代表者会という会派の代表が集まる会議で事前に時間をかけて決めてきました。無所属の議員はその会議に加わることはできません。自分が所属する委員会も大会派順に採っていくので、無所属の議員は「残った委員会を貰う」という形になります。私は教育関係をやりたいと思っていたのですが、無所属の議員に回ってきた時はすでに文教委員会には1つの議席もありませんでした。常任委員会と同じように議会選出の付属機関(民生委員推薦会、国際交流協会等)も大会派順に希望をとるので、無所属の議員は最後に残っている会に所属する事になり、自分で選択することはできません。
皆それぞれやりがいのある委員会で、どこの委員会に所属しても、私は発言したいことがたくさんあります。しかしその決め方1つにしても無所属議員は蚊帳の外です。

5月24日  



野方消防団消防操法大会

 雨の中を消防団の訓練の成果を披露する操法大会が行われました。
私は議員として毎年この大会に招待していただいているのですが、今年の消防団の顔ぶれはかなり若くなりました。地元の消防団も、商店街の社員等が入団したこともあり、数年前よりとても若返りました。普段仕事をしながら、地域の人々を火災から守るために、休日に練習を重ねている消防団の方の存在は本当に有難いと思います。今日も雨に濡れながら訓練の成果を見せてくれました。

5月23日  




 北原小学校運動会

 地元の小学校の運動会でした。
現在高3になる私の子どもの在学中から、運動会当日は小さいけれど様々なトラブルが起こっていました。応援に来る保護者が、場所取りのために朝早くから並んだり、あるグループが大きなスペースを押さえてしまったり、決して広くはない校庭で、いがみ合う姿を何度も見て来ました。力一杯競技をする子どもたちを応援する保護者のマナーが問われています。
今年はPTAが、来賓席と敬老席を除いては、立ち見にする方法を考え、試みていました。皆が快適に行事を楽しむために、もう一度皆で考えてみると言う取り組みです。
 
私はその来賓席で地元の関係者といろいろな話をしました。
うちの息子の通う中学校では地域の方と保護者とが一緒になり、学校を地域に開放する事業を行っています。そのホームページがあります。今回、修学旅行を中止した校長先生を誹謗・中傷する書き込みがあったと言う話を聞きました。校長先生には、教育委員会の命令を「聞かない」命令に逆らって行動するという判断はできません。校長先生個人を攻撃するのは大変失礼なことだと思いました。
 
運動会で子どもたちは、元気いっぱい力を発揮していました。騎馬戦では、男子を何人も負かせていた女子のたくましさに感心しました。



 法政大学法学部 五十嵐敬喜教授ゼミと合同「美の条例」ツアー

 午後から、神奈川県真鶴町のコミュニティ真鶴で行われた勉強会に、法政大学法学部 五十嵐敬喜教授のゼミ生とまちづくりに興味のある方々と共に参加しました。
私は先日真鶴町を訪れ、職員から「美の条例」について説明を聞いたばかりでした。本日は、その条例を作成した「まちづくり審議会のメンバー」である五十嵐敬喜教授、野口和雄氏(都市計画家)の話を直に聞くことができて大変有意義でした。
 夕方からゼミ生や一般の方との懇親会にも参加しました。五十嵐教授からは「ぜひ中野区でも『美の条例』のような良い条例を作ってください」とアドバイスを受けました。私は五十嵐教授と法政大学、法学部政治学の生徒さんに「私たちももちろん頑張りますが、美しい町を作ることを考えている皆さんに、ぜひ1人でも多く政治家になっていただきたい」とお願いしました。
どんなに良い条例を作ってもそれを各自治体が採用するかしないかを決めるのは選挙で選ばれた議員です。多数決でいらないと言われてしまえば、どんな良い条例も日の目を見る事はないのです。良識を持った人が議員になること、良識を持った人を議員に選ぶ事、この大切さを学生たちと語り合いました。
翌日、私は予定があるので帰宅しましたが、その後、真鶴町の住民とのまちづくりについての懇談会が予定されています。

コミュニティ真鶴
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5月22日  



 集合住宅と「まちづくり条例」

 ご近所の方が近くに建設される集合住宅の件で相談にいらっしゃいました。
私は今、住民合意の仕組を盛り込んだ「まちづくり条例」の作成を行政に求めていますが、自分たちが当事者になって初めて、皆さんはその意味を理解されます。
困った多くの当事者が声をあげ、自分たちの生活が守れないことを訴え続けなくては、地域は良くはなりません。これでは、とても豊かな国とは言えないと思いました。

5月19日  



 ネズミ駆除業者

 昨年12月我が家の天井裏にネズミが出没し、夜中賑やかに走り回り、しきりに何かをかじるネズミの音で眠れず、業者にネズミ駆除を依頼しました。
今日、5回目の点検と駆除作業の日でした。業者は、天井に上り床下を覗き、毎回その双方にえさを仕掛けていきます。今までに捕まえたネズミはたった1匹ですが、夜中に天井でネズミがかじる音はなくなり、感謝の気持ちでいっぱいです。このネズミ騒動以来、音のない静かな環境で寝られる「あたりまえと思っていた」ことがどんなに素晴らしい事であるかを痛感しました。

ところが、近日また、ご近所の古い家を壊す予定があると聞きました。「古い家を壊すとネズミが移動する」と言われています。確かに前回、我が家に突然ネズミが現れたのも、ご近所の古い家を取り壊した直後でした。
また我が家の中にネズミが避難して来てはたまりません。業者と一緒に家の外周りに侵入口がないか丹念に見て回りました。


 修学旅行中止

 息子の通う中学校は、今週末に予定していた関西方面への修学旅行を、新型インフルエンザの感染を危惧して中止にしました。今日その説明会が行われました。普段の保護者会などではお会いしないお父さんがたも出席して、学校の対応について厳しい意見がたくさん出されました。

これは、あくまでも教育委員会の決定です。中学の校長は、できることなら生徒たちを修学旅行に行かせたかったと心から考えていらっしゃいました。その校長先生が、保護者に対してひたすら謝る姿は、気の毒でした。「修学旅行のしおり」が出来上がったその日に、中止を言い渡され、皆で頑張って作った「しおり」をビリビリに破って怒る生徒、構内に貼ってある京都のポスターを破る生徒、そんな生徒たちのやりきれない怒りの様子が先生から報告され、行政の決定とは言え、保護者としてもなんともやりきれない思いでした。

5月18日  



 埼玉県和光市市長選挙

 和光市の市長選挙は、私が応援した松本武洋氏(40歳)が現職ら2人の候補を破り当選しました。大変嬉しいことです。
地方では、市民の暮らしが厳しくなり、市民の意識も変わってきました。「公共事業より、市民の生活を支えてくれる首長を選ぶこと」ぜひこの流れが広がって欲しいものです。


 中野区立中学校PTA連合会 総会・懇親会

 中野区立の中学校のPTA会長と副会長、校長等が集まり、総会がありました。昨年、私はPTAの副会長をやっていましたので、PTA側で総会に出席しましたが、今年は議員として来賓で出席しました。

今年の中P連のスローガンは「一校の問題は中野区立中学校の問題として共に考え学び行動する」です。とても良いスローガンだと思います。

 懇親会では、各学校の出し物、アニメのキャラクターのお面をかぶっての劇、歌、踊りなどが披露され、芸達者な先生や保護者たちの演技に、区役所の食堂に集まった各学校の役員や区の職員たちは大爆笑でした。このPTAの力が教育委員会を動かし、公教育が少しでも充実したものになるように切に願います。

 このような賑やかな会とは裏腹に、新型インフルエンザの影響で、区内の2つの中学校の関西方面への修学旅行が中止になりました。息子の通う中学校もその1つです。
1年生時から費用を毎月積み立て、行動グループを作り、京都についての学習をしてきました。また、今日できた「修学旅行のしおり」を見て、「食事が豪華だ」と皆で盛り上がった直後の中止の決定だったそうです。やっと完成した「しおり」をびりびりに破って怒りを表した生徒、掲示物を引き剥がして怒る生徒、生徒たちの怒りは収まりません。高校生等若い人たちに感染が多いこと、集団感染はどうしても避けたいこと、修学旅行中止に踏み切った理由は理解はできますが、楽しみにしていた子どもたちの気持ちを考えると、「そこまでしなくてはならないのか」と言う疑問は消えません。

5月16日  

 

 北原児童館運営協議会


 今日から第15期の北原児童館運営協議会が始まりました。代表、副代表などの委員を決めました。今年から「地区懇談会運営委員会」が中学校区に1つ作られ、地域の子どもたちの事を話し合うことになっています。私は緑野中学校区の委員会に属することになりました。


 犯罪被害者の会

 先日、NHKで取り上げていた裁判員制度のDVDを見て、顧問弁護士の先生から問題点などを聞きました。今日もマスコミが取材に来ていました。他に「時効の問題」などについても話合いました。

 犯罪被害者の会が終わって家に帰ると、娘が学校の授業で、私が見たのと同じ裁判員制のDVDを見て作文を書いたと言いました。ほとんどのクラスメートは、もし自分が裁判員に選ばれたら、面倒くさいと感じると意見していたそうですが、娘は、「私たちが暮らす同じ社会にこんな残酷な現実があることを多くの人に知って欲しい」と言う主旨のことを書いたそうです。その回答は正に私たち被害者が裁判員制度に期待する、少ない望みの1つです。

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