近藤 さえ子 公式ブログ 小枝日記

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10月26日  



 区民委員会地方視察
 滋賀県長浜市黒壁スクエア

 
滋賀県長浜市(人口84,000人)は、20年前、郊外に大型店が進出した影響で、昔からの商店街にはほとんど人の姿を見かけない状態になってしまいました。寂れていく街を救うべく、民間企業・NPO・第3セクター・協議会など様々な街を愛する人たちが集まり「まちづくり役場」と言うNPOを中心に、街を再生しました。現在は1年に200万人が訪れる観光の街となっています。長浜城再建、博物館を建築、明治時代の「黒壁銀行」の建物を保存し、黒壁ガラス館としてオープンするなど、おしゃれで素敵な街が作られていました。雨の平日でしたが、かなりの数の観光客が訪れていました。まちづくり役場の方にお話を伺いました。

私が最も興味を持ったのは、プラチナプラザと言う高齢者が経営するお店です。自分たちで5万円を負担し、リサイクル工房・おかず工房・野菜工房・井戸端道場などを経営しています。観光地と普通の日常生活が一つの街に一緒に存在するつくりになっています。若者から高齢者まで、様々な世代が街の主役となっています。民間企業も、個人も出資して、自分たちの街を作った成功例です。

 中野区とは、人口規模も観光都市と言う位置づけも違いますが、普通なら大多数が家庭に引きこもって過ごしている高齢の方が、自分たちの食べるおかずを自分たちで作り販売している姿は、これからの高齢化社会の商店街のヒントになると思いました。それは、安全で簡単な手料理を、周囲の欲しい人が食べる分だけ、作り売っていた商店の始まりのような感じです。助け合いながら自分の出来る事をやっていく、そんな当たり前のようで現代人が忘れてきた精神が街の活性化に繋がっているように思いました。

黒壁スクエア
明治33年に建てられた銀行の建物を活用した黒壁のガラス館
を出発点にガラスアートのショップや工房・飲食店が立ち並びます
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プラチナプラザ
空き店舗を利用した中高齢者のワークショップ
おかず工房」「野菜工房」「リサイクル工房」「井戸端道場」の4つがあります。
「井戸端道場」は高齢者が買い物のついでにおしゃべりを楽しめる喫茶室になっていました。
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 岐阜県羽島市


 岐阜県羽島市は(人口69,027人、面積53.64平方km)愛知県一宮市とともに繊維の1大産地として知られています。この羽島市でも、行財政改革を推進し、行政組織のスリム化を計ってきました。その1つとして、既存の出張所を見直し、コミュニティセンター化を図りました。
現在、地域センターを(仮称)区民活動センターへ移行することを考えている中野区にとって、先行事例となる取り組みです。羽島市役所で職員から話を伺いました。

 羽島市では平成9年から出張所の見直しを始め、現在に至るまでに、時間をかけてコミュニティセンター化(いままで別々にあった出張所、公民館、集会場など施設を1つの施設にまとめて行くこと)を図ってきました。財政の負担を少なくするために、職員を減らさなければならないこと、しかし、サービスの低下は避けること、退職後の職員を有効につかうこと、などの重要な点を丁寧に市民に説明して、理解を求めながら、移行してきています。行政から指定管理者制度に移行し、少なくなる窓口業務を消防署内に置くなど、住民に不便が生じないように行政が知恵を絞っての行政のスリム化です。今後、運営を市民に委ねていきたいと考えているそうですが、10年以上をかけた出張所のコミニュテイ化はまだ道半であるそうです。

中野区が今後、地域センターを(仮称)区民活動センターに移行していく目標とする考え方は同じでしたので、大変参考になりました。
しかし中野区の「これからは、住民たちの自治に基づき、自らが運営する活動センターを作ろう」と区民にとっては寝耳に水の構想を打ち出し、いきなり区民にその運営を丸投げ、しかも町会・自治会を中心にして行うやり方とは、丁寧さ、そこを利用する住民の目線からの発想、内容は大分違っていました。

 最初にご挨拶いただいた羽島市議会議長は80歳でした。他の議員の年齢も高く、仕事を定年してから、議員になる方が多いそうです。50代前の議員は1人もいませんでした。71歳から80歳までの議員が5人もいました。東京では考えられない高年齢の議員構成ですが、80歳の議長を中心に、この行政改革においては、大変温かみのある政策が取られているように感じました。


 葛飾区議会選、出陣式

 岐阜での視察を終えて、東京に戻り、11月8日投票の葛飾区議会の立候補者の出陣式に駆けつけました。私が応援している方は、無所属で、長年、行政の無駄遣いと戦ってきました。東京都知事の交際費の無駄遣いを裁判で争い、無党派市民運動を展開してきました。羽島市と違い、大都市では議員が高齢である事がマイナスの要因と見なされがちですが、70代後半の彼の出陣式には、事務所に入りきれないほどの方が応援に駆けつけていました。実績を考えれば当然のことですが、とても嬉しくなりました。

10月24日  



 ながつま厚生労働大臣秘書と都民の話を聞く

 民主党が政権を取ってから約2ヶ月。マスコミからは、各大臣等が予算の精査などに積極的に動いている様子が報道されています。

 ながつま厚生労働大臣は、膨れ上がる義務的経費、厚生労働省の予算の国民の生活に密着した有効的使い方の検討等に邁進しているようです。今日は、ある都民の方から、厚生労働省に関係する予算の無駄な部分のご指摘を受け、私も、ながつま氏の秘書の方と一緒にその話を聞きました。

10月22日  



 本会議

 議員提出議案で、大韓民国ソウル特別市陽川区に議員を派遣することの賛否を問われました。私は、議会運営委員会を何度か傍聴してこの審議を拝聴してきました。
区が中野区体育協会、中野区町連合会、中野区商店連合会などの代表を公費で韓国に連れて行く日にちが、すでに決まっているので、その日程と遠くない時に行くのが望ましいと言う主旨の話し合いがなされていました。拙速すぎると他の議員も言っていたのですが、結局相手の都合を考え、同じ時期での議員派遣に決まりました。しかし、議員が交流以外、何を調査に行くのかについては、後で決める事になるなど、11月中旬の出発は時間がないスケジュールです。

 私は、厳しい財政状態の中野区で、具体的に何を調査するかも決まっていない状況で、区の派遣時期に合わせて議員派遣をする必要性を感じず、また、区民からも納得できないと声を聞き、議員の韓国派遣に反対しました。反対したのは、武藤ゆう子議員、いながきじゅんこ議員と私の3人だけでした。

 本会議が終わった後、中野区の「日韓友好促進中野区議会議員連盟」総会が開かれました。私も韓国との友好を願う1区民として、この会に属しています。その席で、地元の自民党の議員から、「本会議で議員派遣に反対した議員が日韓議員連盟にいることは好ましくはないのではないか」と言う主旨の言葉を頂きました。そして多くの議員の前で、反対理由の説明を求められました。私は、上記に述べたように、今、調査目的もはっきりしていないのに議員が韓国に行くのでは税金の有効利用にならないのではないかと言いました。

 区役所から帰り、出会った地元の人たちにこのことを話すと、皆さん私の意見に賛成でした。私は、議員を韓国に派遣する議案に賛成しなかったので、自民党・公明党の議員の方からは厳しい指摘を受けました。でも、区民の方は、私の意見に賛成されました。このように議会の意見と街の意見は違っています。

区民の声を取り入れた意見を、議会で発言することさえも、厳しい状況の中野区議会です。

10月21日  



  反対討論準備

 明日の本会議で、児童機能が小学校に入っていく「中野区立キッズプラザ条例」が制定されます。私は、何が何でも学校にいれるのではなく、今ある児童館の有効活用など、学校に限定しない子どもたちの居場所を考えていく方が現実的であり、無理がない事業であると考えているので、この条例に反対をします。反対討論の準備をしました。


  介護保険ケース打ち合わせ

 昨年の暮れに大腿骨を骨折した父は順調に回復していますが、まだリハビリを続けて筋肉の強化を図りたいと思っています。
リハビリを取り入れているディサービスに通所できることになり、今日はケアマネージャー、福祉用具専門相談員、介護職員など5人が集まり、父の介護計画を立てました。書類は10枚以上あり、2時間近くの時間がかかりました。今日、私は、議会の事務整理日でたまたま家にいることができたのですが、介護を必要とするお年よりだけ、また、休みがとれない家族の方しかいない家庭には、この作業はとても負担です。効率の改善が求められます。

10月20日  



 中野駅周辺・西武新宿線沿線まちづくり特別委員会

「株式会社まちづくり中野21における再整等の計画(基本構想)の検討状況について」
など6件の報告を審議しました。

サンプラザ地区の再整備について、「基本構想策定にあたり中野区の関与がどうなっているのか?区民参加はあるのか?」と私が質問したところ、「だから議会があるんだろー!」と自民党の議員からやじられてしまいました。

議会があるから、私が今、質問をしているのに、質問ごとにやじられてしまうので、普通の区民がサンプラザに対して疑問に思っていることを区に伝えることさえ難しいのが現状です。

10月19日  



 中野コンポストの会 定例会


 なかのまつりなど、この1ヶ月間に活動をした報告を聞きました。秋は毎週のように各地域でイベントがあり、ダンボールコンポストを紹介しています。

10月17日  



 犯罪被害者の会集会

 今日も新しい法務大臣にお会いした話など、さまざまな報告がありました。
また、中野区の犯罪被害者等支援窓口の職員が被害者団体の活動を知るために参加しました。

10月16日  

 

 区民委員会


 勝沼町視察

委員会を休憩にして、中野区が始めた「里・まち連携事業」について、山梨県甲府市勝沼町に視察に行きました。

中野区はこの「里・まち連携事業」を「新しい中野をつくる10か年計画(第2次)」素案に「重大プロジェクト」とする旨を掲げています。それほど区にとっては重要な位置づけだと言います。私は前回も区民委員会に在籍し、この流れを見て来ましたが、「どこの自治体と」、「いつから」、始めると言う具体的提案もないまま、いつの間にか交流が始まっていた事業です。
現在、茨城県常陸太田市、群馬県富岡市、千葉県館山市、長野県中野市、福島県喜多方市、山梨県甲州市、この6つの市と里まち交流を始めています。

 今日訪れたのは山梨県甲府市です。

勝沼ぶどうの丘と言うレストラン、宿泊、温泉施設のある場所で市の概要、観光についての説明を聞き、地下のワイン貯蔵室を見学しました。
甲府市人口 35,977人 世帯数 13,078世帯 面積264.01平方km

 市が経営するこの施設は黒字であるそうです。宿泊も稼働率が80㌫を超えているそうです。

 その後、明治36年(1903年)に建造されたレンガ積みの鉄道トンネルを活かした「ワインの熟成庫」を見学しました。(年間6度~14度)でワインが保存されているそうです。
ほとんど何の投資もなく、年間2000万円の収入が得られているそうです。個人、企業の方がオーナーになっています。

 甲州市は、人口も少ない、ぶどう農家の後継者不足も課題であり、産業も果実(ぶどう・すもも・もも等)しかないと言う条件の中、観光とワイン産業を結びつけて、訪れた人たちを楽しませてくれる工夫を凝らしていました。「フットパス」と言う、「まち歩き」も観光の目玉として行われていました。東京都町田市とはフットパス交流を進めているそうです。

 委員会視察として甲州市を訪れ、区役所から車で2時間弱、自然の中で、良い空気、良い眺め、古い鉄道のトンネルを活用したビジネス等を見る事ができ、とても良い体験をさせていただきました。
しかし、このことを多くの区民の重大プロジェクトとしてどのように生かしていくのかを考えると疑問が残ります。甲州市にとっては、「観光に来てもらえる」「産業物が売れる」と良い点がすぐに見つかります。明日も中野サンプラザで行われるイベントに甲州ワインが使われるそうです。中野区民も、お金さえあれば観光に行き、ワインも買うことができます。しかし、それを行政のプロジェクトとして進め「最重要施策」とする必要があるのでしょうか。
区によって無理やり進められる里まち連携事業、中野区民のためになる交流にはどのようなものがあるのか、本当に区民のためになる事業にしていかなければなりません。

ぶどうの丘 地下ワイン貯蔵庫
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トンネルを利用した熟成庫
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 都議会議員からの報告

 甲州市の視察から帰った後、都議会議員に会いました。
民主党の都議会議員、西澤けいた議員が私の部屋に寄ってくださいました。以前、私が都で行っている学力調査の結果について、わかりにくく、実施後の成果は見られないので、改善を求めたいと提案したことについて調べてくださいました。彼が調査していると、ある職員が、「いままで、教育の中身のことで細かく質問をしてきた議員さんはほとんどいなかった」と話したそうです。教育行政では東京都が大きな力を持っているというのに、ほとんどその具体的な中身に触れられずにきたという事です。いままでは、とにかく公共事業優先で、教育予算が、学校の中の設備、防犯カメラ、芝の校庭などに使われてきました。また、オリンピック誘致のためにスポーツ選手への謝礼なども教育予算の中で使われてきました。
今回のように、一般の保護者の声を代弁してくださる都議会議員が誕生したことは大変嬉しいことです。 

10月15日  

 

 区民委員会


 12件の報告がありました。
○「中野区基本構想の改定の視点」及び「新しい中野をつくる10か年計画(第2次)」素案に関する意見交換会における意見・質疑の概要
○ビジネスプランコンテストの実施について
○地域活動コーディネーター養成講座について
等、について私は質問しました。

現在の「地域センター」を「(仮称)区民活動センター」に移行するにあたり、地域社会の問題を住民自身が主体的に解決する様々な活動について、企画・調整・支援を行う幅広い知識を身につけた人材を養成するために、11月下旬から12月上旬にかけて「地域活動コーディネーター養成講座」を開くという報告がありました。定員は20名です。私は、講師は誰なのか?謝礼はいくらなのか?区民は今でも様々な活動をしており、その活動を紹介すれば、わざわざ講師に高額を払う必要はないのではないか?など質問しました。
 アドバイスをする講師には5回の講義で30万円が払われます。様々な公益活動をする区民はほとんど無料のボランティアなのに対して、区が決めたアドバイザーへの謝礼は高額です。この講座に応募するほど区の事に興味を持っている方は、ご自身の地域の活動の事については、おそらくアドバイザーより良くご存知です。また新たな事務的手続き等については、現在の職員から直接学べば、30万円と言う講師謝礼金はかからないで済みます。最近、区民生活部の「アドバイス謝礼代」として税金が次々使われていく事が大変気になります。
私の質問の後、他の議員からも、この事業に納得が行かない旨が述べられました。

 また、「ビジネスプランコンテストを実施する」と言う事業について、1年以内に中野区内でデジタルコンテンツ(映像・音楽・ゲームなどの情報の内容をデジタル形式で記録したもの)に関する新事業を予定している、または、創業を予定している個人や法人に対してコンテストを開き、グランプリ1社30万円、準グランプリ2社10万円を提供するという事業です。
私は、行政がこのようなことばかり行うことに疑問を抱き、ただのイベントにならないように指摘しました。ここにも、たとえ中野区にデジタルコンテンツビジネスが広がる目的が達成されなくても、「審査員」という立場でいい思いをする人たちの姿が見え隠れしているように思えます。区民の生活は厳しく、地元の商店街の経営が苦しい中、他区では理系の大学と区が提携し、産学一体となり、街の活性化に取り組んでいく考え方等、地に足が着いた試みが広がっています。
区民生活を無視した、一発イベントのようなことばかり打ち上げる中野区は、非常に情けないと思うことを伝えました。

10月13日  


 
本会議
 
決算が本会議で議決されました。



議会運営協議会

 議会を運営する前に会派の代表が集まって協議をする会です。本会議の前にも行われたのですが、継続する案件があったので本会議終了後も開催されました。
会派が出席することが決まっていて、無所属で会派を組まない私はこの協議会で発言をすることはできないので、傍聴をしました。
急に区議会から議員団を大韓民国ソウル特別市陽川区へ調査のために派遣することが議題になりました。

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