近藤 さえ子 公式ブログ 小枝日記

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5月31日  



 おさたけ地域交流会


 認知症のグループホーム「おさたけ」では、年に何度か地域の方を招いてバザー、コンサートなどを行っています。

今日はコカリナ(オカリナは陶器でできていますが、コカリナは木でできている笛)を演奏されるゲストを招いてのミニコンサートでした。演奏者は女性3人の子どもの幼稚園時代のママ友だそうです。障がい者の方や高齢者の方の施設に出かけてはコカリナを吹いているそうです。私は母と母の車いすを押し、ヘルパーさんと3人で、コカリナの演奏を楽しみました。他に、ホームの皆さんと一緒に歌を歌い、ハンドベルの演奏もしました。  ミニコンサートの後は、高齢者の皆さんとお喋りをして、楽しい時間を過ごしました。

我が家のすぐ近くにある認知症グループホーム「おさたけ」には、私が幼いころから知っている方がお2人入所しています。優しく対応してくれる職員がいて、みんなで助け合って生きている高齢者の皆さんがいます。私は自宅で両親の介護をしているので、このようにみんなで助け合っているホームを見るとうらやましく思います。

「いいですね。皆が助けてくれて。私の両親も入所させたいし、私も将来入りたいです」と言うと、「さえちゃん、一人で介護は大変よね。本当に私は幸せです。たまにストレス解消にいらっしゃい」と私を気遣ってくれました。彼女は、どこが認知症なの?と思うぐらいしっかりされています。病気をされた後、ここで過ごしているうちに症状が良くなっているように思えます。そして、ここに入れたことをとても感謝していました。ここに入る前は自身も老老介護で大変であったと言います。

母が楽しみにしていたので連れて来たのですが、私の方がいろいろなことを感じ、有意義な時間を過ごしたのではないかと思います。皆で協力して暮らしている高齢者の方々、それを支える職員と家族、自分たちの趣味で高齢者を楽しませてくれたコカリナ演奏のお母さんたち、多くの人が関わって成り立つ「皆にとって幸せの空間」、1人1人は少しの力を出すことで成り立つ仕組みです。このようなホームが中野区にたくさんできることがこれからの高齢化社会を生きるキーとなるように思います。高齢者も介護する側もつらい思いをせずに、少しずつの力を出し合って作っていく素敵な世界であると切に感じました。

5月29日  

 

  役者志望



 子どもの小学生の同級生が役者になり今日が初めての舞台でした。
今日の講演があることを教えてくれたのは地元の児童館の館長です。役者になった彼は、中学時代、学校に行くことがでず不登校になりました。その時、職員として同じ児童館に勤務していた現館長は彼と多くの交流を持ちました。私も気にして、学校に行けない彼の家に様子を見に行ったりしました。やがて、彼は高校で演劇部に入り、役者を目指し、今日、立派に舞台をこなしていました。80人ほどが入る劇場は観客で一杯でした。彼は輝いていました。

後日、児童館の館長にお会いしました。彼が児童館に通っていた時、同じ児童館で働いていた先生たちと一緒に、彼の初舞台を見に行ったそうです。学校に行けなくても児童館に通った彼を支え続け、今でもその成長を応援してくれる館長や職員たちの存在は、本当に有難いと思います。私もずっと児童館と関わり、地域の子どもたちを見守ってきました。私も彼の初舞台の成功がとても嬉しい一人です。一緒に芝居を見に行った同級生のお母さんも、息子の同級生の活躍に心からの拍手を送っていました。

5月28日  


 被災地を見てきた看護師の報告会

 被害者支援に関わる勉強会で、東日本大震災の被災者の方の健康管理やマッサージなどの支援をされてきた看護師さんたちの報告を聞きました。
プライバシーが保てない避難所での生活は、女性、特に乳幼児を連れたお母さんにとっては大変過酷な環境だったそうです。避難生活にもっと女性の視点を入れて行くことに取り組まなければならないと強く感じました。



 高校保護者会


 選挙やその後の仕事などで、子どもの保護者会や集まりに参加することができずにいましたが、久しぶりに息子の学校に行きました。

何気なく廊下の壁をみると息子の学年の英語の小テストの結果が貼りだされていました。その結果を見て私は驚きました。5回の小テスト、各クラスごと上位5名の名前が書かれて貼り出されていたのですが、全てのテスト満点で息子の名前が載っていました。驚きとともに大変嬉しくなりました。
保護者会の後の陸上部の部活保護者会では、「本当に頑張っています。タイムも上がっていますよ」と顧問の先生が熱く褒めてくださいました。
「もし、自分がみんなよりできないなら、みんなより多く勉強や練習をやるしかない」テストや部活の後にそう言っていた息子の姿勢が、少し花開いて来たのかもしれません。

5月26日  



 お見舞い

友人が救急車で入院したと聞き、病院にお見舞いに行きました。
血圧が高く、身体がしびれ、動くことができなくなってしまったそうです。

我が家の息子と同学年の息子さんはスポーツに打ち込んでいます。お母さんである彼女は、毎朝の弁当作り、その後パートの仕事、帰宅してからの家事と忙しく、毎日3時間程度しか睡眠時間が取れない状態が続いていたようです。現在は、薬で回復してリハビリに励んでいます。連日友達が見舞いに来ているようです。

ご主人は、奥さんがこれまでこなしていた息子のユニフォームの洗濯や早朝の弁当づくり等、主婦の大変さを初めて知ったと話していました。

教育にはお金がかかります。クラブ活動をするにもお金がかかります。子どものスポーツ活動を支えるためにアルバイトをしているお母さんたちは大勢います。スポーツ活動も高校生レベルとなると、子どもたちを支えるために、親自身が倒れるまで無理をしなければならないことがあるのかもしれません。

5月24日  


臨時会


 本会議が開催され、議長、副議長が決まりました。議長は自民党の大内しんご氏、副議長は公明党の久保りか氏です。監査委員も自民党の高橋ちあき氏と公明党の小林ひであき氏、すべて自・公で決まりました。

以前監査委員が民主党と共産党であった時、出勤していなかった職員のタイムカードを当時の総務課長(現在の教育長)が押していたことがわかったと聞いています。
監査委員は区長を全面的に応援している与党から2人選出するのではなく、違った党や会派からも出したほうがいいと私は思うのですが、中野区の議会は圧倒的な数の力で自民、公明党が監査委員にもなりました。
 
本会議では、この4月の中野区議会議員選挙で公職選挙法違反容疑により元同僚が逮捕された共産党の関戸議員から辞職願が提出されました。しかし、自民党・公明党等の反対で辞職願は受理されませんでした。議会で辞職が認められなかったので、関戸氏は欠席のまま、給料は払い続けられていることになります。

新聞によると、関戸議員の元同僚3人は、関戸議員の自宅に虚偽の転入届を出して選挙権を得ていたとされている人と、別の人に成り済まして関戸議員に投票した容疑であると伝えられています。
投票日から3カ月以内に議員が辞職した場合、次点の候補者が繰り上げ当選することになっていますが、関戸議員の辞職が認められなかったことで、次点の候補者が繰り上げ当選することは、今日の時点ではありません。

中野区で決めて行くことは全て、自民党・公明党の力により決まっていく体制がまた始まり、辞職したいと願っている議員さえも辞職できない「数こそ力」の恐しさを、今期、初めての議会で痛感しました。

各常任委員会と特別委員会の正副委員長、委員も決まりました。
私は、常任委員会は子ども文教委員会、特別委員会は地域支え合い推進特別委員会の所属となりました。


 議員のクラブ活動について

本会議終了後、議員の部活動の顔合わせがありました。ゴルフ部、野球部、ボーリング部があります。過去2期議員を務めてきましたがクラブ活動にお誘いいただいたのは今回初めてで、大変有難かったのですが、区議の仕事と介護と子育てに追われる私はクラブ活動をする時間はとても持てないのでお断りしました。

議員が会派を超えてスポーツで交流することは良い事であると考えますが、そのために区役所の職員が場所の手配や職員間の連絡などをしなくてはならないのは気の毒です。区民のために使える職員の時間を、議員のクラブ活動のために使ってしまうとしたらそれも問題です。
中野区では、中学生のクラブ活動さえも、多くの保護者や地域の方が関わってやっと成り立っている現状です。クラブ活動の業務に公務員は最低限しか使えない今、区の職員がお手伝いをして成り立つ議員のクラブ活動について、区民の皆さんはどのように考えるでしょうか。

5月22日  


 
子育て支援グループの講演会


中野区で子育て支援グループを作っている「はぴふる」開催の講演会に行きました。
今日の講師は松居和氏です。彼は、スピルバーグ監督の映画等多数の映画で尺八演奏者として活躍されています。音楽家でありながら、埼玉県の教育委員会の委員長長も務めました。子育てをテーマに、厚労省、全国の保育園、幼稚園、PTA等の依頼で、多くの講演をされています。

松居氏のお話は以下のようなものでした。

今、子どもたちを囲む様々な問題の根底に、社会に「親心」が育たなくなってきた。「子育て」は子どもを育てる以上に、その取り組みで親たちが育っていくことである。日本の子育ての現状は、欧米諸国の子育てと比較するとまだましであるが、油断はできない状況である。アメリカでは3人に1人が母子家庭で育ち、20人に1人が一生のうちに刑務所に入り、5人に1人が近親相姦の経験を持つ。そして高校を卒業しても読み書きができない生徒がたくさんいる。生徒だけではなく、先生自身も指導する力がない学力不足の状況である。日本がそのような状況にならないようにしていくには、親たちの「親心」を育てるために、年に1日保育士体験をさせる、それだけで親たちが保育士に感謝をする。

大変真面目な取り組みを話されるのですが、その話し方、具体例は、涙を流して笑う人もいるほど楽しいものでした。会場に集まったお母さん方は、お腹を抱えて笑いながら、話に頷いていました。子育ての現場を鋭く観察している松居氏の話は多くの母たちの共感を呼ぶ、大変興味深いものでした。

同じ建物で行われていたもう1つの講演会に遅れていきました。「学校の今を考える」と言うことで「日の丸・君が代の強制問題」をテーマにしていましたが、こちらの会場には若いお母さんたちはほとんどいませんでした。

5月21日  



 児童館運営協議会


 第17期の児童館運営協議会が始まりました。
規約を確認し、代表、副代表、書記等を決めました。今年度からの区の組織体制の大幅な変更を受けて、児童館管轄の北部すこやか福祉センター、地域ケア分野副参事の大橋氏が挨拶に来ました。区の組織体制が次々変わるので、大変わかりにくいのですが、大橋氏は最後まで皆さんの発言を聞き、出された質問に丁寧に答えていました。また、質問のいくつかは持ち帰り、次回以降返答されるそうです。区民に対し、大変誠意のある管理職であられると思いました。



 緑野中学校運動会


 午前、午後と会合が予定され、その合間の時間に地元の中学校の運動会を見に行きました。何人もの知りあいの生徒さんが走る姿を応援しました。しばらく会わなかった子どもたちの顔は急に大人っぽくなっていて、なかなかわからない生徒もいました。小学生から中学生になると急にしっかりした顔つきになるように感じます。
私は来賓席に座らせていただいたのですが、何人もの保護者や地域の方が、わざわざ私に声をかけに来てくださり、とてもうれしく感じました。五月晴れの好天気に恵まれ、一生懸命競技する子どもたちの顔と保護者のわが子を応援する歓声に包まれた、楽しいひと時を過ごしました。



 犯罪被害者の会


 運動会後の出席で、議題の半分ぐらいは終わっていました、
私が出席した時は、「未解決事件に対してどのような策を取っていくか」という問題を話し合っていました。ある会員から、「政府の広告に未解決事件を流してもらうように頼んではどうだろうか」と言う意見が出ました。確かに3・11の震災の後の政府の広告のように、何度も何度も繰り返し情報を出すことで、全国民に知れ渡り、凶悪犯罪事件を風化させない効果があると思います。
警察がどんなに「風化させてはいけない」と言っていても、どんな凶悪事件でもマスコミの報道からはすぐに消えてしまいます。どこにも出なければ、どんどん風化していってしまうことを恐れての意見です。今後、未解決事件について、被害者からは警察に、会としては政府に、働きかけていく方向です。

 私の選挙には、被害者の会の方々が何人も応援に来てくださいました。駅頭では、被害者支援に取り組んできた私を評価した演説もしてくださいました。選挙後初めての会合で、私の当選を皆さんが大変喜んでくださり、本当にありがたく思いました。

5月19日  


 中野区の議会構成


 今、議会の交渉団体では、何日もかけて常任委員会、特別委員会、議会選出附属機関等の委員を決めています。

すべては大会派から選んでいくので、1人の無所属議員は最後に残ったポストを取ることになります。議長、副議長、委員長、副委員長等は、当然、人数の多い政党・会派が取っていく仕組みです。自民党と公明党が圧倒多数の議会構成は、今回の選挙でも変わりませんでした。毎日の交渉団体の会議を経て、自公体制ががっちりと作られていっています。

5月18日  


 近藤正二著「二十世紀を生きた記録 私と中野区」発刊 (出版 株式会社ぎょうせい)


 私の父とその仲間が、長い年月をかけて作った本ができあがりました。
父は議員を辞めた後、自分が半世紀近く携わってきた中野区のことをまとめてみたいと考えていました。また、戦後40年続いた地域の社会活動「北原文化クラブ」についても一度振り返ってまとめたいと思っていました。

 数人の仲間と毎月1回勉強会を続け、軍国少年として育てられた生い立ち、戦後、「平和を守り、文化を高めよう!」と東大生の25歳で中野区議会議員となり内側から見た区政、
「文化の中野」をめざし、著名人を集めて40年続けた「北原文化クラブ夏期教養講座」、地元で携わった生涯教育、盛りだくさんの内容ですが、なかなかいい本になりました。

 父は、毎年の年賀状に「本を出します」と書いては実現せず、「まだできないのですか?」とお問い合わせをいただいたほどです。その間、本人もその仲間も、病気になり、怪我をし、入院し、とここまでに至る出版活動は大変な作業でした。

 1人の二十世紀を生きた人間の記録ですが、戦後の中野区の区政の流れも分かります。ご希望される方がいらっしゃいましたら、お声をかけてください。
 なお、同書は、5月30日からアマゾン(amazon.co.jp)でもネット販売される予定です。

5月10日  



  顔合わせ


今回の選挙で選ばれた議員と、区役所の理事者たちとの顔合わせが区役所の委員会室でありました。
会派の構成は、自民党14人、公明党8人、民主党4人、共産党7人、みんなの党2人、無所属6人です。今後、各委員会、部屋割、議席等が、交渉団体代表者会と言う各会派の代表により決まっていきます。
 
選挙から2週間が過ぎますが、私を応援してくださった方々に街でお会いすると、本当に喜んでくださいます。

どこの政党にも属さない、どこの団体からも支援を受けない、あくまで経費節減、まちの美化を心がけることを考え、事前ポスターも貼らなかった私が当選したことは奇跡に近いのかもしれません。そして、みなさんそのことを理解してくださり、喜んでくださっているように思います。
(上位で当選された無所属議員は、昨年春からポスターを張り続け、選挙戦では「経費削減のために小さなポスターにしました」と言っています。)
 
今回も無所属議員は6人です。
政党からも「会派を組みませんか」とお誘いをいただきましたが、私の信条とは合わず、無所属の中でも会派をまとめるのは難しく、残念ですが、また一人、本当の「無所属」の立場で、私は議会で戦っていきたいと思います。

議会の中ではたった一人の小さな力ですが、区民の皆様の生の声を伝える役目として、頑張っていきたいと思います。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。

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